来院一回。便利に鎮静胃カメラやりましょう。来院一回。便利に鎮静胃カメラやりましょう。

ブログ

鎮静胃カメラで二度手間なし! 3ヶ月以内の血液検査結果をお持ちください!

基本的に内視鏡がめっちゃ上手なので鎮静剤はいらない派の



名古屋市天白区の
内科、消化器内科、消化器内視鏡、胃カメラ、大腸カメラ、
発熱外来、コロナの検査、インフルエンザの検査、
コロナワクチン、インフルエンザワクチン、

日帰り大腸ポリープ切除といえば

天白橋内科内視鏡クリニックの院長野田です。

日進市、みよし市、豊明市、豊田市、長久手市、東郷町も至近。

https://tenpakubashi-cl.com/staff/

しかし、不愉快極まりない検査なのはどうしようもありません。
記憶がないうちにやってしまいたい。確かにそうだな。
私もそうしたいです。


「鎮静胃カメラを受けたいけど、二度手間になるのは嫌だな…」

そんな患者様のお声にお応えして、当院では他院でも3ヶ月以内の血液検査結果をお持ちいただければ、
事前診察なしでスムーズに検査を受けられるようになりました!

検査結果のない方は当日結果の出る血液検査で検査後その日に胃カメラできます。

■ 鎮静胃カメラで二度手間になる理由

鎮静剤を使用する胃カメラ検査では、事前に患者様の血液検査結果を確認する必要があります。

これは、安全に検査を行うために必要な手続きです。

従来、鎮静胃カメラを受けるためには、以下の2回の来院が必要でした。

  1. 血液検査
  2. 検査当日

しかし、当院では患者様の負担を軽減するため、以下の取り組みを行っております。

■ 3ヶ月以内の血液検査結果をお持ちください

3ヶ月以内に他の医療機関で血液検査を受け、結果をお持ちいただければ、
当日採血なしで鎮静胃カメラ検査を受けることができます。

■ 当院で採血も可能

3ヶ月以内の血液検査結果をお持ちでない場合は、当院で採血を行うことも可能です。

■ 検査の流れ

  1. 問診
  2. 採血(3ヶ月以内の結果をお持ちでない場合)
  3. 鎮静胃カメラ検査
  4. 結果説明

■ 鎮静胃カメラのメリット

  • 検査中の苦痛や不安を軽減
  • 眠っている間に検査が終わる
  • 検査後の記憶がない

■ 鎮静胃カメラのデメリット

  • 検査後にふらつきや眠気が残ることがある
  • 稀に副作用が起こる
  • 車や自転車で帰れない。

■ 注意事項

  • 鎮静剤を使用するため、車の運転や機械の操作はできません。

■ まとめ

当院では、患者様の負担を軽減するために、3ヶ月以内の血液検査結果をお持ちいただければ、
当日採血なしで鎮静胃カメラ検査を受けられるようになりました。

鎮静胃カメラ検査をお考えの方は、ぜひ当院にご相談ください。

全ては患者さんの
「検査しとけばよかった・・・」
を無くしたいから。
詳しくは当院の
ホームページ(←こちらをクリック)からどうぞ。

令和6年3月16日
天白橋内科内視鏡クリニック 野田久嗣

・医学博士
・日本内科学会認定内科医
・日本消化器病学会消化器病専門医
・日本消化器内視鏡学会消化器内視鏡専門医
ホームページ
こちらをクリック)
その他のブログ一覧
こちらをクリック)
当院の採用情報
こちらをクリック)