胃カメラお役立ち情報
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- 2026.02.18
📢 大腸カメラ空き枠情報(2月20日~2月28日) ※木曜・日曜は休診 2/20(金) 鎮静可 2枠 / 鎮静不可 1枠 2/21(土) 鎮静可 0枠 / 鎮静不可1枠 2/22(日) 休診 2/23(月・祝) 休診 2/24(火) 鎮静可 5枠 2/25(水) 鎮静可 1枠 2/26(木) 休診 2/27(金) 鎮静可 3枠 / 鎮静不可 1枠 2/28(土) 鎮静可 1枠 / 鎮静不可 1枠 📝 ご予約について 胃カメラ・大腸カメラ同日施行も可能です(条件あり) 📲 ご予約はこちら 👉 https://tenpakubashi-cl.reserve.ne.jp/sp/index.php ? 📞 即日大腸カメラ・仮予約はお電話で 👉 052-808-7201
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- 2026.02.17
- 2026年4月から平日毎日やります。
診療時間
月曜日・水曜日 8:30~18:00
火曜日と木曜 9:30〜15:00
金曜日 午前 8:30~13:00 午後 16:00~19:00
土曜日 8:30~15:00
前日が祝日の火曜と木曜 8:30~18:00
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- 2026.02.08
- 2月8日(日曜日)本日余裕ができましたので、9:30-11:00と13:30-14:30で発熱外来と再診(いつものお薬)の ご予約を承ります。完全予約制で埋まり次第締め切りです。13:30-14:30の発熱外来は12:30頃 枠をオープンいたします。ご予約お待ちしております。名古屋 日曜診療
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- 2025.10.01
📢 大腸カメラ空き枠情報(10月1日~10月19日) ※木曜・日曜は休診(ただし10/19は特別診療あり) 10/1(水) 満枠 10/2(木) 休診 10/3(金) 鎮静可2枠 10/4(土) 鎮静不可 1枠 10/5(日) 休診 10/6(月) 鎮静可 5枠 10/7(火) 鎮静可 1枠 / 鎮静不可 1枠 10/8(水) 鎮静可3枠 10/9(木) 休診 10/10(金) 鎮静可 2枠 / 鎮静不可1枠 10/11(土) 鎮静不可 1枠 10/12(日) 休診 10/13(月・祝)休診 10/14(火) 鎮静可 2枠 10/15(水) 鎮静可 5枠 10/16(木) 休診 10/17(金) 鎮静可 3枠 / 鎮静不可 1枠 10/18(土) 鎮静可 1枠 / 鎮静不可 1枠 10/19(日・特別診療) 鎮静可 2枠 /鎮静不可 3枠 19日は大腸カメラ8件施行予定です。 📝 ご予約について 胃カメラ・大腸カメラ同日施行も可能です(条件あり) 📲 ご予約はこちら 👉 WEB予約ページ https://tenpakubashi-cl.reserve.ne.jp/sp/index.php? 即日大腸カメラ、大腸カメラ仮予約はお電話で。 👉 お電話:052-808-7201
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- 2025.09.22
【9月24日〜10月4日の大腸カメラ空き枠のご案内】 9月23日(火・祝):休診日 9月24日(水):満枠 9月26日(金):満枠 9月27日(土):鎮静不可1件 9月29日(月):満枠 9月30日(火):鎮静可1件 鎮静不可1件 10月1日(水):鎮静可3件 10月3日(金):鎮静可3件 鎮静不可1件 10月4日(土):鎮静不可1件 なお10月の日曜日特別診療は19日です。 ご予約お待ちしております。 【こちらから】 https://tenpakubashi-cl.reserve.ne.jp/sp/index.php ?
胃カメラ検査の費用
| 事前診療(初診料、内視鏡検査に 必要な薬剤、血液検査) |
約2,200円~約3,850円 |
|---|---|
| 内視鏡検査(検査のみ) | 約4,400円 |
| 内視鏡検査(組織を採取して 検査を行った場合) |
検査のみに加えて 約5,500円~約7,700円 |
※健康保険適用で3割負担の場合の費用です。
※組織採取やお薬の処方があった場合の検査日は、16,500円(税込み)程度をご用意ください。
当院の胃カメラについて

鼻からの検査「経鼻内視鏡検査」が可能です
胃カメラは、上部内視鏡の先端に付いた小さなカメラを食道・胃・十二指腸に挿入し、ポリープやがん、炎症などを調べるのに使われます。カメラを挿入する部位で呼び名が変わり、口からの場合は「経口内視鏡」、鼻からの場合は「経鼻内視鏡」と呼ばれます。経鼻内視鏡は、鼻から胃へ挿入する内視鏡検査で、口から挿入する経口内視鏡に比べて嘔吐感や不快感が少なくなります。経口内視鏡の場合でも、舌や下咽頭に内視鏡が接触しないようにすることで、苦痛の軽減を行いますので安心して検査を受けていただくことが可能です。上部内視鏡検査を定期的に受けておくことで、万が一胃がんになったときでも、比較的に早期の段階で発見できます。特に、ピロリ菌感染、慢性萎縮性胃炎のある方には、定期的な内視鏡検査をお勧めしております。

午後からの胃内視鏡も可能です
午後からの胃内視鏡を希望される方は、朝食を8時までに摂取し、以後絶食し、15時から可能です。
糖尿病の方、胃切除後の方、以前の胃内視鏡で残渣が多量にあり、観察できなかった方は午後からの胃内視鏡はお控え下さい。
水とお茶については、検査1時間前までお飲みいただいて問題ありません。
喫煙は1時間前まで可能です。
鎮静胃カメラの最終は月火水「16:30」金曜日「17:30」土曜日「11:00」となります。
このような症状はご相談ください
このような症状・お悩みは
ご相談ください
- 胃や食道が痛む
- 胃や食道に不快感がある
- 吐き気・嘔吐
- 体重が急激に減少した
- 痰に血が混じっている
- 食欲不振
- 胃がんや食道がんになった家族がいる
- 胃のバリウム検査で異常を指摘された
- 塩分や脂っこい料理をよく食べる
など
検査の流れ
- 01 検査前日
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- 夕食(できるだけ消化のよいもの)は午後9時頃までに済ませてください。
- 水分は就寝前まで適度に摂っていただいて構いません。
- 02 検査当日
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- 朝食は控えてください。
- お薬を服用している場合、少量のお水で内服してご来院ください。
- できるだけ楽な服装でご来院ください。
- 車でのご来院はできるだけ避けてください。
- 03 医院での検査(5~15分)
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- 胃の中をきれいにする液体を飲んでいただきます。その後、のどの麻酔を行います。
- 検査台へ移動し、左側を下に横向きに寝ます。
- 胃の動きを止める薬や鎮静剤(ご希望の方)を使用し、検査を開始します。その際、ゲップはなるべく我慢してください。
- 04 検査後
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- 具合が悪い方や鎮静剤を使用した方は、院内で休んでいただきます(1時間程度)。
- 当日、検査結果を説明することも可能です(組織採取を行った場合は約2週間後)。
- 05 帰宅
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- 検査終了後、30分程度はのどの麻酔が残っていますので、上を向いてのうがいは控えてください。
- 上を向いてうがいをしてもむせこまないようであれば、普通に食事していただいて構いません。
- 当日のアルコール摂取は控えてください。



