クリニック紹介

当院の理念

時間が大切な人の、
時間が大切な人による、
時間が大切な人のためのクリニック

将来、健康でいられる時間を
大切に

生活習慣病は自覚症状がありませんが、突然脳卒中や心筋梗塞を引き起こし、予期せぬ入院やその後の生活の質の低下をもたらします。また、骨折は長期の入院をきっかけに寝たきりになり、認知症が進んでしまうことがあります。生活習慣病のコントロールにより、将来的な入院期間を短くし、また骨粗しょう症治療を通して骨折のリスクを軽減し健康寿命を長くしたいと考えております。

患者さんが
クリニックに関わる時間を大切に

当院は完全予約制で、診療予約を 24 時間とれるようにネット予約を導入、もちろんお電話でも予約をお受けしております。
インターネットやお電話が苦手な方は、お帰りの際に受付にて承ります。
予約枠はある程度余裕を持って設定しており、ご予約にて来院いただいた患者さんは極力お待たせせずに診察可能です。働く世代が今後通院を必要とする時、できるだけ通院が負担にならないようお力になりたいと思っております。

スタッフの時間も大切に

患者さんに満足いただける対応をするためにはスタッフにも疲れを取って仕事に臨んでもらう必要があります。
そのため、当院では受付終了時間を早めに設定し、残業時間はほとんどない運営を実現しております。余談ですが、ジムの補助も出してスタッフの健康に気を遣っております。

時間は誰にでも平等に与えられていますが、
使い方によってはとても不平等になります。
あの時受診してよかった、
検査しといてよかったという方を増やし、
あの時病院行っとけばよかったという後悔を
少しでも減らせられるよう、
医療法人として原駅前の健康と安心を
守っていければと思っています。

患者さんの様々なストレスを 軽減するための取り組み

外観の写真

通いやすいアクセス

名古屋市営地下鉄鶴舞線「原」駅から徒歩2分です。
また、提携駐車場もありますので、お車でのご来院も可能です。

受付の写真

スムーズな診療

スムーズな診療に向けて、患者さんを極力お待たせしないよう、待ち時間対策に力を入れています。

感染対策の徹底の写真

感染対策の徹底

患者さんに安心してご来院いただけるよう、院内は常に清潔な状態を保ち、院内感染の対策を徹底しています。

専門性の高い診療が
可能です

日本消化器病学会消化器病専門医、日本消化器内視鏡学会消化器内視鏡専門医、がん治療認定医の医師が診療を行います。これまでの経験と知識を活かし、様々な観点から患者さんに合わせた治療法をご提案させていただきます。
内視鏡では、日帰りでの大腸ポリープ手術が可能です。また、土曜日も内視鏡検査が可能ですので、お気軽にご相談ください。

胃カメラ、大腸カメラを通して
胃癌、大腸癌を
早期発見し、早期治療に繋ぐ

ホームページをご覧になった皆さんが、今すぐ胃カメラや大腸カメラをやった
とすると、その中に一定の確率で胃癌や大腸癌が見つかります。
症状が出るまで放置した時より数段早いステージで発見される可能性があり、
その分、根治の確率も上がりますし、
生存年数も長くなり、入院日数は短くなるでしょう。
これは極端な例ですが、胃がん検診や大腸がん検診を通して、
また、心配になったタイミングで気軽で速やかに
内視鏡検査を提供することにより、一つでも早いステージで
癌を見つけたいと思っております。癌がなかった場合でも、
ピロリ菌の有無や大腸ポリープの有無、個数などから今後の胃癌、
大腸癌のリスクがわかります。

設備紹介

超音波画像

超音波画像
診断装置

X線撮影装置

X線撮影装置

消化器内視鏡ビデオスコープシステム

消化器内視鏡ビデオ
スコープシステム

内視鏡ビデオスコープ

内視鏡
ビデオスコープ

内視鏡洗浄消毒装置

内視鏡洗浄
消毒装置

ID NOW

ID NOW

心電計

心電計

血液検査器

血液検査器

血液分析装置

血液分析装置

臨床化学分析装置

臨床化学分析装置

デンシトメトリー分析装置

デンシトメトリー
分析装置

小型尿分析装置

小型尿分析装置

滅菌器

滅菌器

超音波洗浄器

超音波洗浄器

空気清浄器

空気清浄器

オージオメーター

オージオメーター

AED

AED

ジェントルマックスプロプラス

ジェントルマックスプロプラス

院内紹介

  • 待合室
  • 受付
  • 診察室
  • 待合
  • 診察室
  • 待合室
  • X線撮影室
  • 待合室
  • 更衣室
  • 消化器内視鏡室
  • 受付
  • 診察室
  • 待合
  • 診察室
  • 待合室
  • X線撮影室
  • 待合室
  • 更衣室
  • 消化器内視鏡室

施設基準一覧

・情報通信機器を用いた診療に係る基準

スマートフォンや PC などの情報通信機器を用いたオンライン診療を行うための体制に関する基準です。

・電子的診療情報連携体制整備加算

医療 DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進や医療機関間の情報連携を評価する加算です。

・時間外対応加算3

クリニック(診療所)が「診療時間外であっても、患者さんからの問い合わせに対応できる体制」を整えていることを評価する加算です。

・短期滞在手術等基本料1

日帰り手術(入院を伴わない手術)を行うための施設や管理体制を評価する基準です。

・充実管理加算

外来医療の質向上と実態把握のため、診療内容(DPC データに準じたデータなど)を厚生労働省へ提出する体制を評価する加算です。

・ニコチン依存症管理料

医療機関の禁煙外来で一定の条件を満たした際に算定する加算です。

・がん治療連携指導料

がん診療連携拠点病院などと地域の診療所が連携し、共有された治療計画に基づいてがん治療を行うことを評価します。

・充実管理加算

外来医療の質向上と実態把握のため、診療内容(DPC データに準じたデータなど)を厚生労働省へ提出する体制を評価する加算です。

・在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料

在宅や施設で療養中の方に対し、計画的な医学管理を継続的に行うことを包括的に評価するものです。

・地域連携診療計画加算

入院した病院(計画策定病院)と、退院後に通うクリニック(共有先病院)が、「地域連携診療計画(クリティカルパス)」を共有して治療にあたることを評価します。

・外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)

医療機関に勤務するスタッフの賃金引き上げ(ベースアップ等)を主な目的として新設された診療報酬の加算です。

・遠隔電子処方箋活用加算

オンライン診療(情報通信機器を用いた診療)時の電子処方箋システムを組み込んで安全・適切な薬剤管理や薬局連携を行ったプロセスに対して評価をする加算です。

紹介医療機関について